沿革


平成8年

4月

6農協(JA城西・JA千歳・JA砧・JA大田・JA大森・JA杉並中野)の広域合併に伴い、東京中央農業協同組合セレモニーセンター開設。

平成12年

10月

JA東京中央の100%出資で株式会社JA東京中央セレモニーセンターを設立。代表取締役社長に丹野浩成が就任。

平成13年

1月
7月

モニターレディ制度発足。
ふれあい倶楽部発足。

平成14年

6月

介護と葬儀のコミュニティサロン「ラビス」を千歳烏山に開店。

平成15年

7月

初の地域共生事業「烏山人形供養祭」を開催。
以後「輪っとふれあい健康フェスタ」などを定期的に開催。

平成17年

3月

ISO9001:2000を認証取得。葬祭サービスの品質向上を目指す。

平成18年

4月
7月
11月

世田谷区立区民斎場「みどり会館」指定管理者を受託。
家族葬専用ホール「ラビスホール池上」を大田区に開設。
葬儀・仏壇ギャラリー「ラビスアーク方南」を杉並区に開設。

平成20年

3月

本物の心を伝える葬儀の情報サロン「ラビス世田谷・ものしり畑」を世田谷区に開設。

平成21年

4月
4月

本社を世田谷区北烏山に移転。本社内にラビス烏山を開設。
「杉並バーム」を旧杉並本社内に開設。

平成22年

2月
3月

烏山念仏堂の管理業務を受託
アグリタウン千歳烏山内に、カルチャー教室・ブリエ、多目的ホール・リアンを開設

平成23年

2月
4月
10月

ものしり畑浜田山を開設。
杉並バームをリニューアル、ものしり畑成田東に改称。
萬福寺梶原殿の施設管理を開始。

平成24年

3月
4月

「エンディングノート」オリジナル版を作成。
キャッチフレーズ「想い出つくる私のこころ」を策定。